俺の屍を越えてゆけ

発売元: ソニー・コンピュータエンタテインメントオフィシャルサイト 発売日: 2011-11-10 価格: 4980(税込) レーティング: 【B】12才以上対象 (CERO について))
タイトル概要

中央値: 79 Amazon点数: 4.1

スコアーボード

俺の屍を越えてゆけレビューチャート 標準偏差 9.07 (難易度) 3.14 mk2レビュー数 14
0%
0-9
0%
10-19
0%
20-29
0%
30-39
0%
40-49
7.1%
50-59
0%
60-69
42.9%
70-79
35.7%
80-89
14.3%
90-100

ユーザーレビュー

(デフォルトは中央値近順)
329人の方が下記のレビューはオススメと投票しています。
オリジナリティー グラフィックス サウンド 熱中度 満足感 快適さ (難易度)
4pt 3pt 4pt 4pt 4pt 4pt 3pt
総合点
78pt

GOOD!

※オリジナル版プレイ済


・オリジナル版と比べてサクサク進むようになった

 オリジナル版では戦闘でいちいち「誰々がこうした、誰々にダメージ!」という文言が
でてきてその後ダメージ表記やらがでてきたので面倒だったのですが、今作では
そういったのは省略されているので戦闘もサクサク進んでやりやすいです。


・マップのイラストや敵イラストの一新

 賛否両論ありますが、私は「あ、これリメイク版だ」と一目でわかるのがよかったです。
 より絵巻チックになったイラストもgood。


・神様が成長する

 昔はどうしても強い神様しかつけないことが多かったのですが、お気に入りの神様が成長することで、交神の幅がひろがったのはよかったです。


・アナログコントローラーでキャラを動かせるところ

 最初はとまどいましたが、なれるとこちらのほうが楽になりました。


・攻撃系の術や、今まで使い道のなかった術が使えるようになり、術の併せの威力が上がった

 戦術の幅が広がりました。今までは「特定の術だけつかっておけばあとは物理攻撃で」などといわれていただけに、この変更はうれしいです。


・奥義が気楽に使えるようになった、奥義の併せができるようになった

 最初は「わざわざ初心者向けにしなくても…」と思いましたが、やってみると爽快にすすめるようになったので、オリジナル版プレイ済みの自分でもこれはよかったです。


・一部の敵の思考パターンの変更

 新たに試行錯誤しなければならない楽しみが出てよかったです。


・育成の楽しさ

 操作キャラがすぐに変わるという難点がありますが、新しいキャラを育成するのは楽しいです。
 リメイクでは悪い遺伝子もしっかり受け継ぐので「この子は体力はあがるけどぜんぜん攻撃力があがらないな…」というのもまた一興。
 リメイク版では操作キャラクターごとに一行の個性もついていてgoodです。


・職業間のバランスが改善された

 旧作で不遇だった職業も今回ちゃんと使えるようになったのがうれしいです。

BAD/REQUEST

※好きなゲームなだけに気になった部分も多かったです。あらかじめご了承ください。


・説明書がオリジナル版と比べて簡潔すぎる

 オリジナル版の説明書は読み物としても面白かったのですが、今作は説明しかない只の説明書でした。
 また、オリジナル版の説明書はは初心者の方が読めば基本的なプレイのやり方が理解できるのがとてもよかっただけに(自分も初回プレイ時には説明書のおかげですんなりと俺屍のプレイにはいれました)、リメイク版の説明書は「これは初心者の方が一見して基本的なプレイのやり方がわかるのかな?」と、疑問符がつきました。
 (復活限定版についていた読み物がそこそこ面白く、しかも、序盤の攻略指南っぽいのも記載されていたので、なおさら上述のように感じました。)


・リメイクでも初心者には難しい

 あっさりモードもついていますし、リメイクでは「体力低下でダッシュできなくなる」「術の併せが強い」「奥義が気楽に使える」「最初から便利なアイテムが売っている」といった初心者救済もありますが、それでも中盤以降は難しく、途中で投げるライトユーザーの方もでてくるのではないでしょうか。
 救済のために、中盤あたりに攻略のヒントなり助言なりがでてくればよかったのかもしれません。


・あいかわらず公式指南書(攻略本)や小説等をみないと全体像や登場キャラの台詞の真意の理解が困難なシナリオ

 リメイク版では修正してくるのかなと思ったのですが、オリジナル版と比べてもほぼそのままでした。ゲームだけをやっていたのでは全体像や、登場キャラの台詞の真意の理解が困難です。
 確かに登場キャラの台詞をいろいろ書き留めて、考察すれば、ある程度理解はできますが、ストーリー上の謎を解くゲームではない分、こういう不親切なやり方は残念でなりません。
 ゲーム中にシナリオやストーリーの全体像についてのtips等がついていれば、まだよかったのですが。


・セーブデータがメモリースティックひとつにつきひとつしかつくれない

 いろんな一族を作って楽しみたかっただけに、残念です。

 
・256人で強制エンディング

 オリジナル版の場合、メモリーカード等の都合でそうならざるを得ない部分もありましたが、
それから12年たち、メモリーの容量も飛躍的に増えた今でも同じ制限をつける理由は何なのでしょう。
 セーブがスティック1枚に1つと同じくらい不満です。
 もっとも、実際に256人いく人がどれだけいるのか、という話でもありますが。


・UMD版だと一部ボス敵の戦闘前の掛け声を全部聴く前に戦闘に突入してしまう

 そのボスは、何度も戦うことになるボスなだけに、「次は掛け声全部聴けるだろうか」とわくわくしてしまうほど、掛け声が終わる前に戦闘が始まる頻度が多かったです。
 時には一言も声がでずに戦闘にはいることも。


・新しい神様、ダウンロード神様

 個人的な感想ですが。
 製作者様の小説の販促のために、その作品の登場キャラクターから3柱ほどとってくるのは、他の作家様もやっておられることなのでまだ許してもいいとして(私は使ってませんが)、
 ダウンロード神様があまりにも特定の層を狙いすぎているキャラ設定なのはいかがなものでしょう。自分は別に大丈夫なのですが、嫌がる人もおおいのでは。


・男神にくらべて女神はケモノ&イロモノが少ない

 このゲームの主な購入層は男性だからという理由かどうかは知りませんが、女神にケモノ&イロモノが少ない気がします。もうちょっとはっちゃけてもよかったんじゃないかと感じました。
 DLC神様の一人は「獣系が少なかった女神への補填」との話ですが、あの女神を獣系と呼んでいいかどうかは賛否が分かれるところでしょう。


・特定の神様の声のミスマッチ

 これはオリジナル版をやったことからでる不満かもしれませんが、自分のお気に入りの神様だっただけにがっかりです。


・「結魂システム」と「種絶の呪い」の関係

 設定重視の方にとってここは「ん?」と思う部分でしょう。システム自体は面白いのですが、設定との整合性はどうなっているのでしょう。
 オリジナル版にもあった「分社」というシステムが、「種絶の呪い」を回避してかつプレイヤー同士の血の交換をするためのシステムだっただけに、残念です。


・SAVEと休養の位置がオリジナル版と逆になっている等、旧作プレイ済の人々への不親切設定

 これが一番の不満点です。

 SAVEと休養のコマンド配置がオリジナル版と逆でしたので、おっちょこちょいな自分はよく間違えて泣きを見ました…。
 なぜ逆にしたのでしょう。続編に向けての実験のひとつでしょうか。プログラム的な問題で位置を逆にしたのでしょうか。それとも、オリジナル版プレイ済みの人達に対するトラップのつもりでしょうか。それにしてはちょっと…

 また、とある迷宮では行き先指定の場面があるのですが、新しい行き先の表示がわかりにくくなっているのもマイナスです。「あれ?リメイクでは直通ルートないの?」と、気づくまで何回も無駄に別ルートからいってしまいました。表示ウィンドウを広げて1行足せばすむ話なだけに。

COMMENT

PSP-3000使用、UMD版でプレイ。クリア後のおまけもクリア済。

全体的には楽しめました。

昨今ある出来が残念なリメイクに比較しても、かなりよい出来ではないでしょうか。
不満点を上記にあげましたが、それでもなお満足した点のほうが多かったです。

システム重視の方で、難しい和風RPGがしたい方にはオススメです。

ただ、物語の終盤からのシナリオには不満点が残る方も一定数いらっしゃるようなので、「RPGはシステムより物語重視!それも終盤が一番大事!!」という方にはオススメしかねます。


「続編」の製作が決定したようですが、続編のシステムや面白さ、熱中度、やりこみ甲斐には大いに期待しています。

   
プレイ時間:60時間以上100時間未満(済)
R.Hさん[2011-12-15 掲載]

このレビューはオススメ? はい  いいえ

317人の方が下記のレビューはオススメと投票しています。
オリジナリティー グラフィックス サウンド 熱中度 満足感 快適さ (難易度)
3pt 3pt 4pt 5pt 4pt 3pt 2pt
総合点
77pt

GOOD!

■快適なプレイ環境
DL版を購入。携帯機なので場所を問わず、中断時のスリープが便利。

■PS版よりのバランス調整
みごとなブラッシュアップで旧作ユーザーとしては安心した。
多くは語らないが、術の合わせや奥義と健康度、店の品揃えなど過不足なくて良い。

■グラフィックの強化
危惧していたアスペクト比の変更も問題なくゲームにマッチしている。
シェーディング処理や墨絵調のヴィジュアルだが、個人的には評価したい。

■熱中度
十年以上前の頃を含めてですが、述べます。
一回のプレイあたりの止め時が着きにくい、そういう作り上、気づけば熱中している。
月例でやるべき事があるから、とりあえずの方針さえ立ててしまえばゲームは進行する。
5点付けたのでレビューはしますが、
王道系のRPGなのが、かえって区切りを着きづらくしているだけで、
何か主因になる要素がそうさせているのではないことを留意して頂きたい。
著しく常習性が認められます。GOOD!?なのでしょうか・・。

BAD/REQUEST

■音楽
決して悪くないのだが、期待してただけに少々肩すかしを喰らった感がある。
旧作ユーザーの戯れ言と流してくれてもかまいません。

■天候システム
属性武器の活躍が更に増しただけに、取って付けたような荒さはらしくない。

■太鼓持ち
プレイ済みの方にしか分かりませんが、開発者の桝田氏も遊びが過ぎる。

COMMENT

PSP-3000
リメイク&PS版クリア済み

新要素を加えながらも見事な出来となっていて、誠素晴らしい。
個人的には産みの親桝田氏に関しての熱はすっかり冷め、嫌気すら感じているが、
そのバランス感覚には頭が下がる。
何故か一番にこのことに触れるかというと、それがリメイクの本質に他ならないからだ。
歳月を経て練り込まれた作りなだけに、あらゆる状況が想定されてしまっている本作。
開発者自身のコメントに彼自身はもう「純粋にこのゲームを楽しめない」とあるが、
これはプレイヤとっての宿命ともいえる。

ソフトリセットを実装せず、現実生活への帰還を促すなどの作り手の多くの意向に、
本作は半ば強いられてると感じた方もいるのではないだろうか。
それがプレイヤにとっての幸いかはプレイ終了まで判断を待たれるわけだが、
このように思想に裏打ちされたシステムを理解することは、難易を著しく左右する。
攻略上どんな場面でも活路を見出す為の経験や知恵の賜といったところだろう。
人によっては理不尽にも思えるクリエイターの提示と、
それに対して回答するプレイヤの主体性は、確かに存在している。
これが俺屍の光明である。
しかしながら、同時に影を形作りだしてしまっている。
宿命として、ゲームの意外性、つまりは面白さを次々と排除していってしまうのだ。
確率に対してのリスクとリターンが明確で、然るに自らのプレイスタイルが確立される。
だからワクワクする。でも、いずれは効率的な立ち回りをするようになってしまうだろう。
それ故の宿命。
クリアしてみて本当に楽しかった。周回要素が無いことは救い。ありがとう、さよなら。

   
プレイ時間:100時間以上(クリア済)
好事家さん[2012-02-02 掲載]

このレビューはオススメ? はい  いいえ

Amazonレビュー

レビュー者: たいさ レビュー日: 2011-11-12
PS版を狂ったようにプレイした者視点でのレビューになります
若干バレ要素も含んでいるかもしれませんので、未経験者の方は読まない方がいいかもしれません

良くなった点

・神様が交神するごとに成長する
上がり幅はまちまち。奉納点数百分の時もあれば一気に数千点分上がる事もある
ひたすら2,3体の神様だけを選んでいけば、難易度にもよるだろうが一族の成長と共に歩んでいけるペース
またセリフのバリエーションも増え、2度3度選ぶ楽しみも出た

・グラフィックの向上
主人公一族の顔グラ・神様の顔グラ・アニメーション以外は
ほぼ全てのグラフィックが一新されつつも、PS版を忠実に再現してあり、世界観は損なわれていません
本作はインストールに対応していませんが、ダンジョン内でのロード時間はほぼ皆無です
時折一瞬読み込みで止まることはありますが、まぁ気にならない程度です

良くなったのか悪くなったのかわからない点

・天候・地形要素の追加
例えば九重楼で雨が降ると「寒さで攻撃力がダウン」したりします
全てのマップにこの要素があるわけではないですが、1〜3割ほどは何かしらの影響があるマップになっています。ただ正直これでゲームが面白くなってるかー?と、考えるとどうなんでしょ?

・一部装備の改変
検証していってるわけではないのどの程度の数あるかはわかりませんが
唯一品が唯一品でなくなっていたり、装備の効果が変更されている物がいくつかあります
天な羽のアレも若干弱体化されていたりします

・いくつかの難易度調整
初っ端からリーズナブルな値段で有寿の宝鏡が売られています
ダンジョンでの視野が若干狭くなった配慮かもしれませんが、相当探索が楽になっています
健康度も下がりにくくなっており、ギリギリの瀕死で戦闘終了しても健康度はそのままだったりします
逆に難易度が上がったと思われるのは、選考会で一切の道具が使用不可になったことと
一部アイテムやお金の調達が若干難しくなった事、そして恐らくですが「陽炎」が弱体化されたことですかね
PS版では3回重ねればほぼ物理を全回避してくれた陽炎ですが今作ではそこまでかわしてはくれません
前作で陽炎に頼っていた方にとっては難易度が上がっているかもしれません…えぇ私です('・ω・`)

・声優が変わった
桝田お気に入りの高山みなみは健在ですが、他はそこそこ変わっています
一番大きなところでは、イツ花の声が変わっており
前作のバーンとぉ!に慣れている方からすると、ちょっと拭いきれない違和感があるかもしれません
(※コメントにて間違いを指摘して頂きました。そちらを見ていただければ詳しくわかるのであえて訂正せずに残しておきますが、とりあえずイツ花の声優は変わってないそうです)

ちょっと遊びやすくなった点がある反面、ちょっと遊びにくくなった点もあり
トータルで考えると、良くも悪くも「俺の屍を越えてゆけのリメイク」といった感じですかね
…そのまんまじゃねーか!と思われるかもしれませんが、そのまんまです
「ココが大幅に変わった!」というのはあまりなく、どれも微調整・追加要素の域を出ていないので
経験者の方は、他ゲーでいうところのインターナショナル版・猛将伝・ディレクターズカット版あたりを追加で買うような感覚で買われるといいかもしれません
■スポンサーリンク

アクセスランキング

モンスターハンターポータブル 3rd
■ ジャンル:ハンティングアクション ■ プレイ人数:1人(アドホック時は最大4人)
■価格:5800
■発売日:2010-12-01

モンスターハンターポータブル 2nd G
■ ジャンル:ハンティングアクション ■ プレイ人数:1?4人 【廉価版】 ■ 発売日:2008/10/30 ■ 価格:3,140円 大人気「モンハン」シリーズの「2nd」に続く「2ndG」が登場だ。「2nd」をベースに作られた拡張版となっており、最上級クエスト「Gクエ」の実装や、シリーズ初登場となるモンスター、新ステージの導入、データ引き継ぎ機能の強化とファンには嬉しいボリュームアップだ。(転用元:GDEXより)
■価格:4800
■発売日:2008-03-27

ダンガンロンパ 希望の学園と絶望の高校生
■ ジャンル:ハイスピード推理アクション(ADV) ■ プレイ人数:1人 ■ ダウンロード版:4,200円
■価格:5229
■発売日:2010-11-25

GOD EATER(ゴッドイーター)
■ ジャンル:チーム連係型ハイスピードハンティングアクション ■ プレイ人数:1人(アドホック対応:2?4人)
■価格:5229
■発売日:2010-02-04

ペルソナ3ポータブル
■ ジャンル:RPG ■ プレイ人数:1人 ■ ダウンロード版:5,040円 ■ データインストール対応
■価格:6279
■発売日:2009-11-01

DISSIDIA FINAL FANTASY(ディシディア ファイナルファンタジー)
■ ジャンル:ドラマチック プログレッシブ アクション
■価格:6090
■発売日:2008-12-18

Ys SEVEN(イース7)
■ ジャンル:アクションRPG ■ プレイ人数:1人 ■ 限定ドラマCD同梱版:7,980円
■価格:6090
■発売日:2009-09-17

英雄伝説 零の軌跡
■ ジャンル:RPG ■ プレイ人数:1人 ■ ダウンロード版:5,200円 ■ 限定ドラマCD同梱版:7,980円
■価格:6090
■発売日:2010-09-30

タクティクスオウガ 運命の輪
■ ジャンル:シミュレーションRPG ■ プレイ人数:1人 ■ ダウンロード版:4,980円
■価格:5980
■発売日:2010-11-11

GOD EATER BURST(ゴッドイーター バースト)
■ ジャンル:チーム連係型ハイスピードハンティングアクション ■ プレイ人数:1人(アドホックモード時:2?4人) ■ アペンド版:2,100円
■価格:5229
■発売日:2010-10-28

レビュー投稿フォーム

俺の屍を越えてゆけ
レビュー投稿フォーム

レビューを投稿する前に

レビューをご投稿して頂ける皆様には心より感謝しております。
あらかじめ下記注意事項のご確認をよろしくお願いいたします。

  • 投稿時、IPアドレス等も取得されます。
  • ゲーム関連会社・proxyサーバー・公共施設(ネットカフェ等)からの投稿が確認された場合、投稿内容に関係なく削除対象となります(多重や不正投稿の緩和のため)。ご自宅のパソコンからよろしくお願いします。
  • ルールにより、最低5時間以上プレイしてから投稿するようよろしくお願いします。(5時間未満が確認された場合、削除対象となります)
  • 改訂稿はこちらからよろしくお願いします。
  • 自分の名前(HN)が固定されていない方へ

「通りすがり」「匿名」「名無し」など……禁止です。

任意。非掲載時の連絡の際に使用されます。予期せぬ不備や事実誤認、誤って規約に抵触してしまい、それらによる削除依頼もありますので、アドレス記載を強く推奨します。(連絡するだけなのでフリーメールも可です)


ご自身のブログ等が無い方、レビュアー登録していない方は空欄。

PR URL>URLをご自由にご記入いただくことで、ブログ、おすすめのサイトやアフィリエイトなど、公序良俗に反しない範囲でリンクを設置することができます。
レビュアーID>レビュアー登録によりレビュアーIDが発行され、レビュアーの嗜好などを紹介したページへリンクされます。仮登録された方で本登録が完了 していない方は「仮登録中」とご記入ください。レビュアーID登録者はパスワードを記入しないようご注意ください。
レビュアー登録はこちら(別ウィンドウ)

注意事項
  • 「GOOD!」「BAD/Request」の欄は、何がどう良かったのか(悪かったのか)最低何かひとつでも”ゲーム中身”とその 理由を具体的に記載して下さい。例えば「グラフィックが良い」”のみ”の記載は、他にゲーム内容が書かれていなければ50文字以上でも「ゲーム内容記載漏 れに抵触」と削除依頼されます。この場合「どうグラフィックが良いのか」「どの部分でグラフィックスが良いと思ったのか」”中身”を記載して下さい。
  • 批判ではなく誹謗・中傷。他レビュアーに対する批判。ネタバレ等はしないようよろしくお願いします。(該当部分を削除する事もあります)

  入力文字数:0

  入力文字数:0

総評として該当ソフトの感想・自分の嗜好・プレイ環境や購入動機等


  入力文字数:0
点数に関する注意事項

ソフトに対する満足度に関わらず、項目に沿った判断で採点して下さい。 総合点計算機計算機
「廉価版や中古により、定価より安く買えた」「高く売れたから」などの理由で”加点”するのは禁止となっています


独自性。過去にない斬新なアイデア

綺麗な画像、ムービー、キャラクターなど

BGM、音楽、効果音など

飽きがなくどれだけ長く遊べるか

一通りプレイして面白かったか。総合的な評価

ゲームバランス、操作性や分かりやすさなど

プレイ時間:通算プレイ時間です。クリア時間ではありません
「クリア済」:原則「エンディングまでたどりついた」が基準です

「俺の屍を越えてゆけ」の”特徴”や、”良い”と思ったものにチェックして下さい。

■ 投稿すると、掲載基準の規約(削除ガイドライン)や注意事項に同意したとしています。

上へ戻る