| 忍道 焔(ほむら) | ||||
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| 発売元 |
スパイク (公式サイト) | 中央値 | D:56点 | |
| 発売日 | 2006年10月26日 | 標準偏差 | 11.37 | |
| 値段[税込] | 5,040円 | (難易度) | 2.25点 | |
| ジャンル | 忍者アクションアドベンチャー | 掲載数 | 08件 | |
| 対象年齢 | 【C】15才以上対象 | メモリースティックデュオ | ||
| (コンテンツアイコン) | 【暴力】 | 128Kバイト以上 | ||
| 人数 | 1〜4人 | 備考/関連リンク | ||
| PS2版「忍道 戒」レビュー /PS2版「忍道 匠」レビュー | ||||
| † 項目別評価点 † | ||||||
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| オリジナリティー | グラフィックス | 音楽 | 熱中度 | 満足感 | 快適さ | ストーリー |
| 2.88点 | 3.13点 | 2.88点 | 3.13点 | 3.00点 | 2.38点 | 1.50点 |
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| 良 い 所 |
基本的に「戒」と一緒で、忍者らしさのあるゲームです。 「戒」が面白いと感じた方には、「焔」も十分遊べるでしょう。 良いところを列記すると、 ・これこそ忍者と思える爽快感と疾走感。 ・視界が広い。 ・血祀りを変えているので違った発見がある。 ・(悪いところに入るかもしれないが)ステージの大きさが調度よく、携帯ゲーム向き。 ・リトライが早く、ストレスなし。 ・多くのキャラが使え、祀れるキャラが増えた。 ・弓武士サイコー!!(スナイパー | ||||||||||||||||||||
| 悪 い 所 |
@ストーリー性がほぼない。 テキストでストーリーが進み、どこか味気ない。 どちらかというと、「匠」の後編的位置づけ。 A道具が最初から決められている。 後々解放されるものの、調合などがあってこそだったのに・・・。 Bステージの作り 「匠」のようなエディターで作られているようで、カクカクしている。 なめらかなステージ作りとはいえない。 Cエディター機能実相なし PS2から転送できるものの、本体にもエディター機能が欲しかった。 | ||||||||||||||||||||
| 感 想 な ど |
結果的に見て、某PSP忍者ゲームより好きです。 爽快感・疾走感をお求めの場合は、忍道を。 定番の面白さをお求めの方は、天誅をおすすめします。 ストーリーを求めず、ひたすら忍の道・武士の道・用心棒の道など求めるなら買って損はないです。 | ||||||||||||||||||||
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| 良 い 所 |
忍者の動きはPS2版「忍道・戒」と同じだが、このシリーズをプレイすると、他の 忍者ゲームがプレイ出来なくなるぐらいリアルな動きを再現しているので、素晴ら しい。鈎縄を使うと勢いの余り飛び過ぎたり、逃げる途中に死体につまづいて ひっくり返る、という面倒なところも敢えて長所と言いたくなる。ステージの狭さも 携帯機の暇つぶしプレイには丁度良いと思う。「戒」では、使い道がよく分からなく て使用しなかった忍具の応用例もよく分かった。 | ||||||||||||||||||||
| 悪 い 所 |
奈落が多過ぎる。米俵を担いで足場の悪い場所をジャンプすることが、人間と闘う ことより難しいというのは致命的にゲームバランスを悪くしている。奈落に落ちて ゲームオーバー画面を何度見させられたことか。難易度の高さを足場の悪さで構 成しているというのは安易過ぎる。暗殺・対決の爽快さではなく「奈落に落ちる」 ことをひたすら回避するだけのアクシヨンゲームという印象だった。箱などの段差 を登るためのアイテムが微妙に登れなかったり、宙に浮いて止まってたりしている ので空しくなった。 | ||||||||||||||||||||
| 感 想 な ど |
「忍道・匠」の携帯版だが「匠」より印象に残ったステージが少なかった。 忍者の動きは「天誅・忍大全」と比較してもスピード感やリアルさは数段上だが、 闘う相手が「人間」と言うより「地形」なのが辛い。携帯機なのでPS2版の ような複雑な内容を期待してはいけないかもしれないが、優れた敵忍者と知能 戦を繰り広げるようなゲームを作って欲しい。 | ||||||||||||||||||||
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| 良 い 所 |
走る、跳ぶ、壁走りや三角跳び、攻撃や防御、鉤鎖による瞬時の移動など操作性はとても良いです。妙な浮遊感や遅さもありませんので気持ちの良いアクションが可能です。 視点に関してはある程度遠くまで確認でき、一人視点で辺りを見渡すこともできるのであまり気になりません。 見つからないように忍び、一撃で敵を葬る「血祀り」が爽快です。 背後や頭上、ぶら下がりからなどパターンも複数あり視覚的にも楽しめます。 複数のキャラクターが使用でき、技も多く用意されています。 弓や銃を使う者、用心棒、武士など数も豊富で それぞれのキャラクター達を使いこなすため熱中してしまいます。 | ||||||||||||||||||||
| 悪 い 所 |
道具の使用が十字キーに割り振られているため、咄嗟に対応出来ないことがあります。 移動しながら使うためには右手を使うか、人差し指等で押すしか無いでしょう。 複数の任務を「諸国漫遊」という形で回って行く形式なのでストーリーは無いに等しく クリアしても少々味気ない感じがします。 任務によって使用できる道具は決められていますので、自分の好きな道具や使いたい道具を常に持っているとは限りません。よって遊びの可能性が狭まっています。 | ||||||||||||||||||||
| 感 想 な ど |
携帯機でも爽快なアクションが楽しめ、任務も複数あり使用可能キャラクターも多いのでボリュームはあります。 しかしストーリーやイベントが無いに等しく、道具の調合などは無いので 「忍道 匠ポータブル」と言えます。 任務の数は豊富ですし、「忍道 戒」からアクションの楽しさは変わらないので 熱中できると思います | ||||||||||||||||||||
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| 良 い 所 |
・スピード感のあるアクションが出来る ・背後から忍び寄って敵を一撃で葬る楽しさ ・任務の種類が多く、色々と遊べる ・使えるキャラが多く、キャラの種類によっては遊び方が大きく変わる ・成長要素が加わり、忍び故に喧嘩に弱い主人公でも強くなれる機会が出来た | ||||||||||||||||||||
| 悪 い 所 |
・話が酷いの一言 別にテキストでも構わないのですが、状況に合ったスクリーンショットを背景に入れるとかして演出を上げればいいのにそんなコト一切なし。また、任務の数が多いのに、このテキストが出る任務が異様に少ない癖に、ラスボスの台詞や目的が説明不足で意味不明なだけでなく、前作との繋がりにおいて「あれ?こいつ死んだ筈じゃあ」って部分の説明が不足している。パッケージ裏の「飛鳥の秘密が」みたいな話は全然無いです。詐欺ですね。何も無理に繋げなくてもいいのではないかと思いました。諸国漫遊なんだから主人公達を全く別の舞台で活躍させたって。多分前作キャラの使いまわしとかの関係でしょうね。 ・新キャラが一人(奈美先生は侍道の使い回し) ・隠し棚がなく忍具が選べないので遊びの幅がダウン ・マップが狭い これなら戒みたいに、マップ使いまわしでももっと広い方がよかった ・隠しコマンドで動きが遅くなる クリアした褒美なんだから、そんな制約入れないで欲しい | ||||||||||||||||||||
| 感 想 な ど |
不満もありますが、結構満足してます。客観的に見るとこんな点数ですが(笑)。 一番大きいのは、他キャラを使えるという点ですね。これが楽しい楽しい。強いキャラを出して強さを堪能してそうしている間に更に成長して強くなって。封印剣を装備した飛鳥忍者三人が隠しキャラで使える(技も変わる)というのも購買に踏み切った大きな要素でした。ですがあんまりおススメできませんね。 忍者ゲームらしさなら、話としては前作にあたるPS2の「忍道 戒」の方が廉価版も出て値段も安いですし良いです。 シリーズ購入検討者は戒を買う方がいいでしょう。 | ||||||||||||||||||||
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| 良 い 所 |
・グラフィックが綺麗 すごく綺麗で驚きました。建物なども自然な感じがします。 ・忍者らしいアクション 壁を走れたり、高くジャンプ出来たり、と楽しめます。 ・ステージが短く、量が多い お手軽にコツコツと出来るので良かったです。 ステージの数がたくさんあるので、すぐに終わってしまうということはないかと。 | ||||||||||||||||||||
| 悪 い 所 |
・操作がしにくい アクションなのに攻撃が上手く出来ません。 この欠点はかなり厳しいかと…。 ・カメラが悪い カメラの移動が出来ないので、 私の場合適が背後にまわると見失ってしまいました。 またプレーヤーの後ろはまったくわかりません。 私はゲーム酔いをしてしまいました。 酔いやすい方にはオススメできません。 ・ステージに入るまでのロードと説明が悪い ロードが少し気になりました。 そのロードを文章を読むことで誤魔化している感があって…。 私的に微妙でした。 | ||||||||||||||||||||
| 感 想 な ど |
ステージ数などは満足だったんですが。 ゲーム酔いが酷く、すぐに売ってしまいました。 アクション物なのでカメラや操作性の悪さは最大の欠点かと。 人から借りてやる程度ならいいかもしれません。 | ||||||||||||||||||||
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| 良 い 所 |
・携帯機で気軽に忍道ができる 一つ一つのステージが短めなので気軽に遊べる。 物理演算や操作方法など、PS2版からの仕様変更がところどころ見られるが遜色なく遊べる。 ・使用キャラいっぱい 忍道匠からさらに大名や侍大将、雑魚武士まで使えるようになり、忍者系のキャラには血祀り殺法に相当する即死技が実装された。 即死技のない刀のキャラは斬り合いになってしまうが、弓兵や銃兵を使えば遠距離から狙撃ができてまったく違うゲームになる。 忍道戒公式ページで人気の奈美せんせいが使用可能 声が喪巣忍者の使い回しでなく、侍道2からの流用であることにこだわりを感じた。 ・キャラの成長要素 キャラにレベルが設定されており、使えば使うほど強くなる。 雑魚武士でもレベルがあがれば敵を一撃で倒せるようになる(強くなりすぎも考え物だが)。 ・リトライが早い ステージ開始時の読み込みは若干あるが、任務中・任務終了時のリトライがすごく早い。 失敗してもすぐやり直しが出来るのでトライ&エラーもさほど苦にならない。 ・ps2との連動 忍道戒・匠のME匠で作成した任務をPSPに送ってプレイが可能。自作のマップで対戦ができるので盛り上がること請け合い。 自作の任務や他人の作った任務をネット経由で交換ができる。 | ||||||||||||||||||||
| 悪 い 所 |
・取って付けたようなストーリー 忍道戒の隠しEDのその後の物語とのことだが、話は字幕だけで、ビジュアル的には非常に地味。 冑がなんで生きていたのかも説明がない。ヘビトンボはあったのに。 ・操作方法に難 ボタンの少ないPSPでキャラを動かせるように操作を割り振ったのは評価できるが、移動中のカメラを操作が出来ないので自分の位置を見失いやすい。 視界は良好で遠くまで見渡せるが、視界の上下が狭いので見上げたり見下ろすためにいちいち立ち止まる必要がある。 ・仕様変更に伴う物足りなさ 物理演算が簡素化されたために、ME匠で物理演算を利用した任務を作っても焔ではうまく作動せず、焔用に任務内容を変更、調整する必要がある。 所持忍具を4パターンから選択はできる(クリア後)が、自由には選べないため、やりたい放題して遊ぶには不満。 ・ME匠がない 忍道焔自体にはME匠が実装されていないため、自作任務はPS2の忍道で作らなければならない。 上で述べたように、戒・匠と焔では仕様が違うので、動作確認のためにはPS2とPSPを繋いでデータのやり取りを何度もしなくてはいけない。 ・一部に水増しキャラ 最高レベルまで育てたキャラを使い続けると皆伝となり、新キャラが使える場合があるが、出てくるのは既存キャラのモーションを流用した水増しキャラばかり。 どうせ流用するならもっと侍道の技を使えるキャラにしてほしかった。もしくは蛮族。 | ||||||||||||||||||||
| 感 想 な ど |
大変熱中してプレイしております。PS2、ネットとの連動で匠熱も再燃。自作任務作りにいそしむ日々です。 ハラキリエンジンや忍具調合といった自由度は失われてしまいましたが、アクション面での自由度は失われてないので、忍者アクションが好きなら問題なく楽しめるでしょう。 初めのうちは操作の違いにとまどいます(指がつい、右スティックを探してしまう)が、やってりゃ慣れます。 不満な点も結構あるんですが、私はリトライの早さで全てを許せました。これだけで十分評価に値します。 | ||||||||||||||||||||
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| 良 い 所 |
天誅忍大全のように目の前が真っ暗じゃないかなと思っていて期待していなかったのですが、意外と広い先まで見渡せて操作感覚もPS2版とあまり変わっていないことに驚かされました。 一つのステージが短く、早く終われたりするので携帯ゲームで遊ぶのには向いている。 ミッションをクリアするたびに操作できるキャラが増えていき(あの奈美先生までも!)匠の時と違って血祀りや奥義が出来るようになったりしていて育てる楽しみもある。 用心棒や侍を使えば侍道シリーズと同じ感覚で戦えたり、弓兵や銃兵を使えばスナイパー気分が味わえたりと忍者ゲームに留まらせていないのが良かったです。それぞれのキャラに長所、欠点があるので強さのバランスはとれていると思います。 一度クリアすると秘密コマンドが開放されて役立つアイテムが使えたり無限で使用出来たりするので血祀りが出来ないキャラでも戦い抜ける工夫がしてある。 意外とロード時間が短く、待たされるストレスは感じられませんでした。 | ||||||||||||||||||||
| 悪 い 所 |
ゲーム性方面に力を入れているからなのか、ストーリーは淡々と文章のみで説明してるので物語には余り期待しない方がいいかと思います。私も戒の続編として出すのに疑問が残りました。 容量の関係なのか持てるアイテム数が減り、一部のアクションが削られ、物理エンジンが劣化してしまっている。苦労して倒した敵を何度も蹴って鬱憤を晴らすことが出来ないのが個人的に残念。でも、攻撃を受けた敵がありえない方向へ吹っ飛ぶのには爆笑してしまいましたが…。 後半になればなるほど、ステージの難易度がやたらと高くなる。守らなければならない牛車が必ず奈落に落ちる道を通るものだったりとか…クリア出来たのが不思議なぐらいです。特に一度クリアした後に出現するステージの殆どがストレスが溜まるものになっていく。 あと、個人的にですが、戒にあった調合も使えるようにして欲しかった。自分で忍術を作る楽しみが無くてちょっと不満でした。 それから、某雑誌のレビューでも取り上げられていたカメラアングルの悪さですが、アクワイア作品を何度もプレイしている自分には慣れてしまっていたので気になりませんでした。 確かにカメラアングルはあまり良くないので気になる人は気になると思います。 アクション面では更に壁走りが暴発しやすいことが気になりました。 | ||||||||||||||||||||
| 感 想 な ど |
個人的にアクション面は天誅より気に入っているので十分に楽しめました。視界が思っていたよりも良かったので携帯ゲーム機としては頑張っている方だと思います。 戒、匠で作ったステージを移して遊ぶのは試していないのですが、対戦で盛り上がるんじゃないかと思います。 でも、やっぱり様々なことが出来て自由度が高い戒のようなゲームでもっと遊びたいと思っています。 天誅忍大全とは違った魅力があるので携帯ゲーム機で本格的な忍者アクションをプレイしたい人やアクワイア作品ファンにオススメできます。 | ||||||||||||||||||||
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| 良 い 所 |
正直、PSP作品らしさは殆んど無いに等しい。 敢えて言えば、大量のステージが1つとして同じ造りの物が無いことと、手軽に何処でもできてPS2の作品から匠モードで作った物を移せ、協力プレイが出来る位か? やり始めは熱中できる。(後半は…) グラフィックも結構綺麗だし、操作もある意味PS2に近いかも。(○で走ったり) 戒めにもあったが、操作できるキャラも多い。(熊とかザコ兵士とか) クリア評価で経験値が入りレベルが上がる。(最大20で、攻撃力と生命力が上がる) 100Pで、クリア後マス目に金のマークが付く。(難易度を上げると100以上も出せる) 必ずしも隠密じゃ無くても(敵に見つかっても)100Pが取れる。 戒めで切望されたリトライがある。(キャラを変えなければ読み込み無し) | ||||||||||||||||||||
| 悪 い 所 |
コレを戒めの続編に位置づける意図が分からない。 確かにストーリーは戒めのGOOD END後の続きだが、テロップが流れるだけだし、流れる場面も殆んど無い。(キャラの顔いっさい出てこない、文章だけの殺風景なもの。) といっても、ストーリーは無いに等しい。(戒めが好きでもかなり微妙) ムービーも一切入ってない。 はっきり言って、これは『匠ポータブル』と言った方が的確だと思う。 全ステージ匠モードで作った物ばっかし。(しかも、かなり狭い) 操作もし難く、微調整がかなり難しい。 PS2用の操作を殆んど修正せずに、無理やり組み込んだ感じ。(右スティックが欲しい) 最初の目的地に付いた後に出る(一応エンディング後)追加ステージが最悪。 先が真っ暗で、直感となんとなくで先にある小さい足場にジャンプしないといけなかったり、 一マス分しかない足場に鉤縄ジャンプ(キャンセル必須)や飛び降りもある。(激ムズ) キャラは確かに多いが、忍者キャラ以外(渦虫以外)血祀り殺法が無いせいで、 熊が居るステージでは殺されまくる。 ステージ開始時の読み込みが一寸長い。 匠で作ってるせいで、持って行く忍具も固定。一応敵も忍具を落とします。 (ローディング時のヒントで、埋火が有効と出ていても、ヒントが出る襲撃ミッションで埋火を持って出るステージは無い) 苦手なミッションでも、そこをクリアしないと先に進めない所がある。 (後半の薄羽に薬を頼まれるステージで、出てくる毛伸忍者の動きが完全ランダムな出鱈目な動きで参った。) | ||||||||||||||||||||
| 感 想 な ど |
スゴロク風のマップはまだ良いにしても、忍道の良さがまったく無い。 人にもよるんでしょうが、宇高多の3勢力の睨み合いや、どこに加担するかの駆け引き、裏庭や忍具の調合と豊富さ、何を持っていくか選ぶ自由が忍道らしさでしょう? 正直、これを買うくらいなら天誅忍大全をオススメする(忍道じゃなきゃダメって人以外) あっちも虎の巻モードで作ってても、ストーリーやムービーがまだしっかりしてる。 題名に『匠ポータブル』と付いてたら買ってないです。 PS2の匠が好きじゃない人は絶対合わない。(自分も持ってません) これで5.000円は高いと思う。(3.500円位が妥当でしょう) ゴウ達のその後が気になる人も、買わなくても大丈夫でしょう。 面白かったのは貞女の秘密程度です。(阿無璃他様は…) 最早スパイクには、忍者ゲーのパイオニアとしての価値しかないのでしょうか。 | ||||||||||||||||||||
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◎投稿はPSP版のみお願い致します。(海外版PSPも禁止、国内版のみです。) ◎個人的理由により更新が大幅に遅れる事があります。あらかじめご了承ください。 ■ 以下は掲載しません ■ ・投稿の文章が一言(10文字未満)のみ。 0点・5点の部分がきちんと文章でフォローされていない内容。 ・10文字以上でもあまりに【抽象的な内容】【感情的な内容】【誹謗・中傷】【理解不能な内容】。 ・点数と内容があまりにも一致していない投稿。 ・ネタバレが記載されている内容。 ・proxy・海外のサーバー・会社・学校・携帯電話・公共施設からの投稿。 【詳細な掲載基準はこちら】【参考にしやすいレビューとは?】 ■ 不正投稿について ■ ◎名前を変えて、同じソフトに何度も投稿するのは禁止です。 見つけた場合、掲載しているのを削除します。【自分の名前(HN)が固定されていない方へ】 また荒らし投稿やあまりに酷い場合、予告なくIPアクセス制限をかけることがあります。 ■ 改訂稿について ■ "PSPmk2への感想・要望など"欄の所に「改訂稿、修正です。」などと修正による再投稿であることを明記して下さい。明記していないと、ほぼ確実に多重投稿と認識します。名前を変更しての改訂稿もほぼ確実に多重投稿と認識します。 また本人に成りすまして第三者が改訂稿するのを防ぐために、改訂稿時も最初に投稿したプロバイダーまたはメールアドレスは一緒にするよう宜しくお願いします。 |