英雄伝説 零の軌跡

発売元: 日本ファルコムオフィシャルサイト 発売日: 2010-09-30 価格: 6090(税込) レーティング: 【B】12才以上対象 (CERO について))
タイトル概要

中央値: 78 Amazon点数: 4.2

スコアーボード

英雄伝説 零の軌跡レビューチャート 標準偏差 16.7 (難易度) 1.85 mk2レビュー数 66
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80-89
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90-100

ユーザーレビュー

(デフォルトは中央値近順)
260人の方が下記のレビューはオススメと投票しています。
オリジナリティー グラフィックス サウンド 熱中度 満足感 快適さ (難易度)
4pt 4pt 4pt 5pt 3pt 4pt 2pt
総合点
79pt

GOOD!

◆空の軌跡FC・SC(PC版)をプレイ済みでのレビューです。
 前作(3rd)は未プレイです。


●作りこみ
ストーリー部分もゲーム部分も昨今のゲームでは見られないほど丁寧に作りこまれており、50時間を越えるプレイ時間を最後まで楽しむことができました。

サブクエスト・釣り・実績・料理・カジノといった豊富なやりこみ要素の他、街角の地蔵や屋上の猫などにもちょっとした仕掛けが仕込まれており街を歩いているだけで芸の細かさが感じられます。NPCとの会話も他ゲームの追随を許さないほど豊富で、細かくチェックするほどそれぞれのNPCの背景が見えてきて、世界観に厚みを与えてくれます。


●戦闘
普通にエンカウントするとタクティカル系の戦闘が行われますが、フィールドアクションで敵を気絶させてから奇襲すると一斉攻撃で瞬殺できます。
最初は思うように敵を気絶させられずストレスが溜まるのですが、その内ほとんど全ての敵を奇襲できるようになり雑魚戦がサクサク進むようになります。
イベント戦闘・手配魔獣・宝箱からでてくる魔獣といった奇襲できない戦闘が随所にあるため、サクサク戦闘と工夫が必要な戦闘のメリハリが効いており、飽きずに戦闘を楽しむことができました。


●システム
シリーズの特徴でもあるオーブメントシステム(クォーツという様々な効果を持つ結晶をセットすることで能力や使用魔法がカスタマイズできる)で色々試すのが面白かったです。
普通に戦ったのでは勝てない相手でも、装備とオーブメントを工夫すればなんとか勝てるため、攻略しているという実感がありました。
また、クォーツやセピスが成長に直結しているため、それらを入手するためのサブクエストややりこみにも自然とのめりこめました。同システムで四作目ということもあり相当練りこまれている印象です。


●グラフィック
全体的に丁寧で緻密です。
やわらかさや懐かしさを感じられる画面で、世界観やゲーム内容にあっていると思います。


●音楽
良曲揃いです。戦闘シーンや各エリア・イベントをこのBGMが彩っていなければゲーム全体の評価がワンランク下がったと思います。移動中に音無しでプレイしたら、どこのフィールドもかなり印象が変わってびっくりしました。

BAD/REQUEST

●メインストーリー
出来はかなり良い方だと思います。
ただ、残念な部分がいくつかあったため、要望としてこちらに書かせてもらうことにしました。

<結末が中途半端>
一応形としては完結していますが、伏線や思わせぶりな部分を全部放置したままでは一本の作品としてあきらかに中途半端です。主人公にとってメインテーマとなりうる、兄の死の真相、キーアの謎、のどちらかは今作で解決して欲しかったです。
FCが高評価だったから今回も?と続き物にしたのかもしれませんが、事前の告知無しにフルプライスでこういった作品を発売するのは少々いただけません。

<達成感が足りない>
主人公にとっての結末が無いということとリンクしていますが、ロイド自身に明確な目的や動機が感じられず、ただ目の前の事件をこなしているだけのように感じました。
事件の解決も、自分の手で証拠を集め困難を打ち破り真相にたどり着くという過程が足りず、ほとんどの場合イベントで自動的に(ケースによっては主人公ではなくNPCが)解決してしまいます。
「与えられた証拠」ではなく、もっと自分の手で真相を掴み取るシチュエーションが欲しかったです。

<イベントが冗長>
イベントが全体的に長く10分以上○ボタンを押してるだけという事がしばしばあります。
特に章末?次章冒頭はイベントが連続するため、途中で×ボタンを押して早送りすることが多かったです。

<前作やってないと解らない部分がある>
FC?SCのキャラであるエステル・ヨシュア・レンのエピソードがしばしば挟まるのですが、3rdをやってないせいか、唐突な部分が多くついていけないことがありました。

<敵役>
敵役となる相手が安っぽい連中ばかりだったため緊張感が足りませんでした。クロスベルの裏世界を牛耳っているはずなのに田舎ヤクザよりも安っぽいマフィア、主人公たちと一度も会話せずに失脚してしまう大物政治家、ゲーム終盤で真の敵として突然登場するのに構成員は二人しかいない(実質一人)邪悪な教団など、克服すべき相手としては役者不足という印象です。
特にマフィアはもっと大人の組織として頑張って欲しかったです。


●イベントスキップ
イベントをスタートボタンでスキップできるようにして欲しかったです。昨今のゲームではあたりまえの機能だし、零の軌跡は周回プレイ前提のつくりなのでスキップ無しだと二周目以降が面倒です。
同様に、最強魔法の演出、奇襲攻撃の演出、バスの演出など、長い時間入力を受け付けなくなる演出は全てスキップできるようにして欲しかったです。


●マップジャンプ
移動できるのが市内と街道だけというのは片手落ちに感じました。ダンジョンの奥に何度も行かせるなら、それらの場所にもジャンプできるようにして欲しかったです。街の外もクロスベル市のように移動できればかなり快適だったと思います。

COMMENT

BAD/REQUESTの記述が多いですが、ここ数年のRPGではかなり上位に入る良作だと思います。一本の作品としてしっかりとした達成感があれば名作となりえただけに、伏線投げっぱなしの終わり方が非常に残念です。

逆に言えばそれ以外の部分はとても丁寧に作られており、RPGの手本といってもよいできばえだと思います。グラフィック重視で中身スカスカのゲームが多い昨今、こういったゲームが相応しい評価と売り上げを得てRPGの主流になっていってくれると嬉しいです。

オリジナリティは4点。オーブメントシステムによる高い育成自由度を評価しました。

グラフィックも4点。緻密さと丁寧さを評価しました。

サウンドも4点。満点にしたい出来なのですが、具体的な説明というのができなかったためこの点数になりました。

熱中度は満点。これでもかという作りこみと多彩なやりこみ要素を評価しました。

満足感は3点。ボリュームや内容を考えれば本来は満点近い評価なのですが、あまりにも結末が中途半端なので大きく減点しました。

快適さは4点。ロード時間の短さなどが高ポイントなのですが、イベントキャンセルの未実装やマップジャンプのポイント不足などが減点対象となりました。

難易度は2点。程よいバランスが良い人はノーマル、歯応えが欲しい人はハードで始めるのが良いと思います。

   
プレイ時間:30時間以上60時間未満(済)
こめひょうさん[2010-10-15 掲載]

このレビューはオススメ? はい  いいえ

240人の方が下記のレビューはオススメと投票しています。
オリジナリティー グラフィックス サウンド 熱中度 満足感 快適さ (難易度)
3pt 4pt 5pt 4pt 4pt 4pt 2pt
総合点
80pt

GOOD!

軌跡シリーズ全プレイ済です。ご了承くださいませ。

ストーリー…多少強引に持っていってると感じる場面もありましたが、続きが気になって仕方ななくどんどんやってしまう感じでした。主人公達だけでなく、町の人たちそれぞれにも物語があるのは軌跡シリーズ通しての特徴で、つい立ち止まって町の人に話しかけちゃう楽しさがあってGOOD。

キャラクター…零のキャラクターは皆基本的に癖が無く常識人が多くて個人的にとっつき易かったです。ストーリー進むにつれてすんなりと感情移入出来ました。

音楽…戦闘曲が相変わらず神がかってます。戦闘してて熱くなる曲が多い。フィールド曲などもその場面の雰囲気にあった曲をうまく作ってるのがさすがだなと思いました。

操作性…空の軌跡に比べてフィールド上の移動が楽になってます。その他イベント早送り機能やSクラフトアニメ省略機能など、着実に快適になっている感じです。
周回プレイも引継ぎ機能などが充実しているのでイベントだけ見たい時も進めやすいです。

BAD/REQUEST

ストーリー…零は物語の前編に当たるから致し方ないのですが伏線が多くて、この作品一つでは完全とは言えない。
後味が悪くない終わり方には一応なってますが、その辺りを考慮した上でやる必要があると思います。
また空の軌跡からのキャラクターも出てくるので、零の軌跡を全て堪能したいと思ったら空の軌跡もやった方がいいかと…シリーズ物の宿命でしょうが。

操作性…魔法や協力連携攻撃などの長いアニメーションも省略できれば良かったな、と。
(碧の軌跡を最近やり始めましたが、魔法など省略できるようになっていました。対応早いですね。)

COMMENT

PSP-3000使用しました。

空の軌跡は3つクリア済。
碧の軌跡発売に合わせて始めた零の軌跡でしたが、前作の空の軌跡が大好きだったので
正直続けられるか不安だったのですがやり始めたら、こっちの方が好きになってしまったという…。

リベールの空に広がって行く感じのする、遊撃士達の明るい冒険談とはまた違ったクロスベルという街の陰の部分にめげそうになりながらも立ち向かっていく特務支援課のメンバーに好感が持てました。

碧の軌跡も今プレイ中ですが、続きが気になりますので頑張ってクリアしたいです。

   
プレイ時間:100時間以上(クリア済)
ふぬさん[2011-11-02 掲載]

このレビューはオススメ? はい  いいえ

Amazonレビュー

レビュー者: ゴレモス レビュー日: 2010-09-30
待ってた甲斐がありましたと言わんばかりの面白さですね
基本的に空の軌跡のシステムを更に便利にしたと言う感じですか
大きな街の一人一人の会話が丁寧につくられており、ちょくちょく会話が変わったり、特別な話が聞けたりクエストが発生したりするので注意が欠かせません
あらゆることが手帳に記入されていますので、道に迷うこともクエスト進行具合も忘れることはないでしょう。粗はほとんどないと思います
これこそ王道RPGといえるのではないでしょうか

テンポはとてもよくロード時間もほとんどありませんが、やはり街の中を何度も行き来したりするので、ほんのちょっとのロード時間といえど気になることもあります
拠点とする街の移動にワープ機能が実装されていますので、クエストなどに優しい仕様になっているのは助かります
音楽も相変わらずの素晴らしさですね

ノーマルでプレイしていますが、戦闘は空の軌跡と比べて難易度が上がっていますね
序盤から敵が堅めだったり、ボスの攻撃が鬼つよだったりします
オーブメントは前作から基本的に変わっておらず、前作の感覚で大丈夫かと思います
またアクションが追加され、これにより戦闘がかなり楽になりました。MAP上で敵の背後から攻撃すれば敵が怯み、その直後に接触すれば有利な状態での戦闘に入ることが出来る仕様なのですが
これだけではなく、敵が雑魚の場合戦闘に入ることなく終わらせることが出来ます。これは非常に素晴らしい

またやり込み要素が半端なくありますね
手帳埋めやミニゲームは相変わらずですが、実績といったものが追加されました。これの数も大したものでコンプリートしたい人は恐らくかなりの時間を有するでしょう

シェイプアップされて良い意味でも悪い意味でもコンパクトになった感じはします
これは個人的にですが、空の軌跡に比べてストーリーに躍動感がいまいち足りないように思えます。そこは残念でした
セーブなどでもちょくちょくロードが挟まれたりするのでPC版が如何に快適であったのかも気づきました

前作との絡みはありますが、基本的に今作からやっても大丈夫かと思います。が、やはり細かい点やキャラクターなどを網羅するためであったり、より楽しくプレイするためには空の軌跡もプレイ推奨ですね
特に前作キャラとの絡みは未プレイかどうかで大きく感想が変わると思いますので

クリア時間は約53時間でした
ノーマルで隠し以外のサブイベント制覇。適度に見回りして本集めなし、手帳埋めなし、料理集めなしでのクリア時間です。参考程度にどうぞ

SCか、〜の軌跡かはわかりませんが、続編は間違いなくでるでしょう
今作は零の軌跡のキャラクターお披露目と仲間との成長に重きを置いている感じです。なので空の軌跡からの伏線をがっつり回収したい人には物足りないかもしれませんね
次回作はきっと前作のとあるキャラに関わってくるであろう話なのでとても楽しみですし、今作の色々なキャラの掘り下げにも注目ですね

このゲームは本当に楽しい良作ですし、非常に丁寧な作りです
ですからRPG初心者の方でも安心してプレイできますので気になっておられる方は是非ともプレイしてほしいですね
長文失礼しました
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