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サモンナイト5 レビュー

サモンナイト5
発売元 バンダイナムコゲームスオフィシャルサイト
発売日 2013/05/16
価格 5,980円(税込)
レーティング 【B】12才以上対象 恋愛 セクシャル (CERO について)
ショップ/リンク Amazon
タギングトップ3 (?)
タイトル概要 ■ ジャンル:ファンタジックシミュレーションRPG
■ プレイ人数:1人
■ ダウンロード版:5,380円

スコアボード

サモンナイト5評価ランク
中央値
36
難易度
1.67
レビュー数
18

スコアチャート サモンナイト5レビューチャート

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【60点以上】
5.6%
【標準偏差】
17.62

ユーザーレビュー


このレビューだけを表示する  127人の方が下記のレビューはオススメと投票しています。
オリジナリティー グラフィックス サウンド 熱中度 満足感 快適さ (難易度)
3pt 4pt 3pt 0pt 1pt 3pt 3pt
総合点
35pt

GOOD!

サモンナイトらしいデザイン。
操作性もサクサク進める。

始めにサモンナイトの基礎である召喚について、属性について丁寧に教えてくれるので
初心者にもこの世界に入り込みやすい。

バトルでは、予想ダメージが表示されるので、ダメージ計算しやすい。

修練所みたいな場所があり、何回でも戦闘の訓練ができる。
そこで取りこぼしたブレイブポイントを稼ぐ事ができる。

BAD/REQUEST

NEW GAME開始から一番最初の戦闘があるまで、かなり時間がかかる。
せめて一つチュートリアル的な戦闘がほしかった。
最初の森でモンスターに襲われたタイミングがまさにバトル入るか!?と思ってたら
普通に主人公が逃げるだけのイベントだった・・・。

今までの恒例として、サポート召喚獣が最初に仲間になるのですが、
今回は召喚獣というより、ロボットが仲間になるので、サモンライトらしくないなーと
思った。

MAP移動は自由に移動できるタイプとLRで切り替えられるタイプがあるが、
別に選択式のみでよかったと思う。

バトルに関しては、攻撃の度にいちいちモーションが入るのがもっさりしている。
尤も、○ボタンでショートカットできるのだが、その前にわずかなロード(UMD読み込みの音)が
あるので、それをこの先戦闘で何100回と繰り返すと思うと・・・。

主人公の覚醒のターンが短すぎる。
仲間とシンクロして魔法を使うシステムがあるのだけど、
使い勝手が分かりづらい。

これが一番BAD要素。そして自分がこのゲームをやめる原因だったのが・・・。
最初に出会うヒロイン・イエンファの存在。
正確が本当にぶっきらぼうで、気にさわる。主人公がせっかく町を案内しているのに
「早く次に行ってくれない?」とそっけない態度をとるのがイラッとした。
仲間にこういう性格のキャラがいると、冒険する気も攻略する気もうせるわ・・・。
かといって戦闘面でもそんなに使えるキャラじゃないし・・・。

COMMENT

サモンナイトらしい世界観はしっかり踏襲されています。
飯塚さん(黒星さん)テイストが様々な場面で散りばめられています。

ゲーム開始時に難易度が選べるので、初心者もすんなり入れると思います。

ただ、BAD欄にも書きましたが、イエンファの性格がものすごくムカつくので、
これで攻略を断念しました。
プレイする方は、メインキャラの性格を公式サイト等でおさえておくといいかもしれません。

プレイ時間:05時間以上15時間未満(クリア済)
オールさん [2015/03/02 掲載]

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このレビューだけを表示する  127人の方が下記のレビューはオススメと投票しています。
オリジナリティー グラフィックス サウンド 熱中度 満足感 快適さ (難易度)
3pt 4pt 3pt 2pt 4pt 2pt 2pt
総合点
59pt

GOOD!

・前作までの登場キャラクターや設定を引き継いでいる。

もちろんそのまま引き継いでいるわけではない。
キャラなら縁のもの(前作のキャラの弟子や子供にあたる)が本作の主人公に接し、
設定なら前作から時間が経って発展した別物として登場する点


・戦闘の楽しさ

本作では敵を倒して得たMPで強力な技を繰り出す仕様になっているので、
どのキャラで何処に配置している敵を攻撃すれば効率よくMPを回収できるか、
そして技をどこで使うか、という事を考えるのは楽しかったです。


・芸術点が高く感じる

本作に出てくるBGMやキャラクターはとても好感を持てるものでした。
絵も声も満足いく仕上がりです。


・ステータスの振り分け

具体的にステータスの極振りができなくなって悲しいという声もみましたが、露骨にゲームバランスを崩す振り分けが出来なくなっただけで、十分攻撃特化キャラや魔力特化キャラなどを生み出すことはできます。
レベルアップの度にあげたいステータスにできる数だけ振り分ければ、それだけで他のステータスより差別化した値を得ることができました。

BAD/REQUEST

・サモンナイト3をやっていないと楽しいと思える場面が減ってしまうこと

・前作からの仕様とだいぶ変わっているので、そのつもりでプレイすると驚いてしまうかもしれません。(高低差による与えるダメージの変化の取りやめや出撃人数の減少等)


しかし
最初の件に関しては本作をプレイしてからサモンナイト3をプレイすればそれはそれで楽しくプレイできる。これはどっちを先にプレイしているかの差です。

COMMENT

私は結局どう転んでもサモンナイトという作品が大好きなのであまり参考にならなかったかもしれません。
でもまたあの暖かい雰囲気を感じれただけで十分幸せでした。

プレイ時間:15時間以上30時間未満(クリア済)
TCさん [2013/09/17 掲載]

このレビューはオススメ? はい  いいえ


このレビューだけを表示する  127人の方が下記のレビューはオススメと投票しています。
オリジナリティー グラフィックス サウンド 熱中度 満足感 快適さ (難易度)
2pt 2pt 3pt 1pt 1pt 1pt 0pt
総合点
27pt

GOOD!

・オープニングアニメーション
 ufotable制作です。ナンバリングタイトルの例に漏れず、今作もたいへん出来がよいです。
 オープニングテーマもサモンナイトらしい牧歌的な演奏の中に疾走感があり、
 すごくノリのいい曲になっていると思います。


・ローディングの速さ
 メディアインストール込みですが、気になったことがありません。
 今作で戦闘パートがオール3Dにかわりましたが、
 2Dのリメイク版(SN3・4)とロード時間に大差がないのは素晴らしい。



・10年近く音沙汰なしだったゲームのナンバリングタイトルが復活したこと
 いちサモンナイトファンとして、今作の発売をなにより嬉しく思います。

BAD/REQUEST

本当に残念ですが、不満を要約するとこの二点におさまります。
つまり「戦闘がワンパターンでつまらない」「シナリオがワンパターンでつまらない」。
それはRPGとして成立していない、ということと同じです。


■戦闘がワンパターンでつまらない

・敵がワンパターン

 中盤以降、紫色の泥状のザコキャラだけを相手に延々と戦いつづけることになります。
 スペックが均質でゲームとしてつまらないだけでなく、
 視覚的にもなんら代わり映えがないのです。
 本当にうんざりします。


 シリーズ過去作、特に3では敵の多様性・展開の仕方が非常にすばらしく、
 プレイヤーを飽きさせない作り手の配慮や工夫があったように思います。
 
 序盤は海賊・はぐれ召喚獣を相手にし、
 彼らが仲間になると次はかつての旧友が率いる帝国軍と戦い、
 戦いが決着したかと思えば今度は無色のネームドキャラが続々と来島し、
 さらには主人公と同じ魔剣持ちのライバルまでもが現れる……。
 合間にはジルコーダ戦やジャキーニ戦が挟まれ、
 イベント面でも護人たちの対立がありました。

 「今戦っている敵はなんなのか」が非常に多面的で、
 「次の敵はなんなのか」にすばらしいバリエーションがあったのです。

 今作では早々にエンディングまでの敵が確定し、
 以降敵のスケールが大きく変わることもありません。
 これはシナリオの問題とも絡みますので、シナリオの項目で詳述します。




・マップがワンパターン
 ほとんどのマップで、紫色の泥ザコが無限湧きします。
 勝利条件もほとんど代わり映えがありません
 (「無限湧きする敵を数十匹倒せ」というユニークな勝利条件もありますが、
  無限湧きがどのマップでもほとんど見られる現象なので、新鮮味がありません)。

 ジルコーダの巣やゲックの秘密基地のような、シリーズ過去作に一つはあった
 トリッキーな構成で印象に残るマップというのも今作では見ることができませんでした。

 いちめん緑色の平べったいマップで、
 無限湧きする紫色の泥を延々と狩っていたイメージしか残っていません。



・戦術がワンパターン

 紫泥ザコの無限湧きが基本搭載なせいで、
 対応するこちらの戦術もザコ狩り主体、
 継戦能力と燃費の良さ重視にうつらざるを得ません。

 ザコを通常攻撃で狩ってMPを溜めたら覚醒⇒リーダーに必殺技。
 どのマップもほとんどコレで片がつきます。状態異常や憑依を駆使する必要はありません。
 というか、無為にMPを使うと覚醒できなくなるので、
 むしろヘタに能力を使えない誘導がかかっているのです。
 これではどうしても通常攻撃が主体になります。

 敵も、トリッキーな戦法を使ってくることはほとんどない紫泥ザコが主力なので、
 通常攻撃でじゅうぶん対応できてしまうのです。




■シナリオがワンパターンでつまらない

・敵役がワンパターン

 上項で触れましたが、シリーズの過去作、
 たとえば3では敵組織のめまぐるしい回転、新しい敵の登場、息抜きのショートイベントなど、
 プレイヤーが敵役に飽きないような作り手の工夫がありました。
 今作ではそのような配慮はありません。


・展開がワンパターン

 敵役が変わらないということは、
 問題が解決されない、敵役との関係性が変化しないということです。

 「歩み寄りたい主人公と、それを拒絶し逃げる敵役」という
 変わらない絵面、変わらないストーリーラインが延々と続くのです。
 さすがにうんざりします。


・描写がワンパターン

 響界都市、調停機構というユニークな舞台があるにも関わらず、
 物語は「血族」「特定の関係性」というありきたりな縦軸に回収され、
 響界都市の「社会」という横軸が描かれることはほとんどありません。

 ナギミヤ市は単なるオブジェ、異界の住人は村人Aでしかなく、
 響界都市という肝心の設定が空洞になっているのです。

 個人的には、主人公の調停召喚師としての活躍
 (異界の住人同士のトラブルに巻き込まれつつも解決し、顔見知りが増えていく)に
 もっと序盤のエピソードを割くべきだったように思います。

 敵役のバリエーションが増えますし、主人公と社会のつながりも生まれ、
 同僚の調停召喚師との絆や召喚盟友との交流を掘り下げて描くことができたはずです。
 正直、このシナリオの出来は残念でなりません。



■育成・収集要素の劣化

シリーズ過去作からことごとく劣化しています。
改良された部分を見いだせない。


・武器購入および防具の撤廃
 武器交換や武器熟練度が無実化しました。
 レア装備を狙う意味も、装備を誰につけるかやりくりする楽しみもなくなりました。
 「弓装備可能になるからこのクラスにしよう」といったクラス取得の意義も薄まりました。
 武装鍛強はその代替品としては明らかに底が浅く、試行錯誤する価値がありません。
 アクセサリ効果もひとつしか付加できないため、威力アップをつけておわりです。


・召喚盟友のバリエーションのなさ
 響友以外の召喚獣が、各属性に3体ずつ(!)しかいません。
 召喚士と召喚獣の組み合わせやお気に入り召喚獣を考えることもなくなりました。
 また戦闘の項でも触れましたが、無為なMP消費が覚醒不可をまねくために、
 ゲーム中、召喚盟友に頼る意義も弱くなっています。


・クラス&スキルシステム
 クラス専用に分化されたために、クラスの固定化を招きました。
 (クラスチェンジしたら専用スキル取得に支払った経験値がムダになる)。
 「二段階目のクラス」がないので、一回クラスチェンジしたらそれで終わりです。
 新クラス獲得の喜びも育成の楽しみも大幅に薄まりました。



・経験値システム
 シリーズ過去作とは異なり、経験値は一極集中が不可能になりました(参戦者に平等に分配)。
 またスキル取得に経験値を消費する仕様のために、
 レベルの低いキャラの育成はより困難になり、パーティの固定化を招きました。



・ミッションシステム
 想像していた以上にストーリー性がありませんでした。
 もっと調停召喚師の日常や召喚盟友の掘り下げにも使えたと思いますが、
 現状ではフリーバトルの代替にすらなっていません
 (Pユニットさえ登場しません、ドロップアイテムもゴミです)。



■戦闘中の説明や描写の不足、レベルデザインの劣化

・直前のシナリオで負傷したはずのキャラクターが普通に参戦できたり、
 召喚盟友が唐突に登場したり、
 ストーリーと戦闘マップとの連続性が断絶していることが数えきれないほどありました。
 戦闘中に会話を一行挟むだけでプレイヤーを自然に誘導できたはずです。
 
・過去作と比べあきらかに最序盤から情報過多なように感じます。
 最初から武器交換もパーティ能力も使え、
 新しく追加された覚醒やBPの概念もあります。
 立ち回りに習熟するより先にどんどん仲間が増えていくので、
 「使いこなしている」という感覚を非常に得にくい作りになっていました。
 マップクリアごとに段階的にシステムを開示していく、
 3のような丁寧なレベルデザインを引き継いで欲しかったです。


■戦闘演出の拙さ

・もともとグラフィックには期待していませんでしたが、
 使い回しや代わり映えしない演出が想像以上に多く、
 わざわざ切り替えて表示するほどのものとは思えませんでした。
 従来のシームレスな戦闘演出のほうがはるかに快適に感じます。

COMMENT

PSP-3000使用。


シリーズはPS版の初代を発売してすぐに購入し、
以降ナンバリングタイトルはすべて追いかけてきました。

いちどは諦めかけていたシリーズ続編が
10年ぶりに復活するとあって、
去年の夏ごろから発売日まで
ずっと楽しみにしていました。


いちサモンナイトファンとして、ただひたすらに、
今作の出来が、残念でなりません。



調べてみたところ、
今作のプロデューサーは深澤智和氏、
ディレクターは川瀬浩一氏とのこと。

お二方はどちらもポイズンピンクの
プロデューサー/ディレクターを担当されていた方だと知り、
いまは不思議な納得感を感じています。

仮に6が出るとしたら、本当に申し訳ないですが、
お二人が企画開発に関わらないことを祈りたいです。

プレイ時間:30時間以上60時間未満(クリア済)
tomisyuraさん [2013/07/30 掲載]

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サモンナイト5
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  • 昔のプレイヤーを対象とにしているソフト
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  • 爽快感抜群でストレス発散できる
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